本当のことは誰にも言わない

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シドニー・ポラック『愛と哀しみの果て』(1985年)3/5点

メリル・ストリープ演ずるカレン・ディネーセンが、友人ブロア・ブリクセン男爵と名目上結婚して、アフリカに酪農場をつくりに行く。そこで、デニス・フィンチ・ハットンと恋をしたりする話。

 

なんか集中して観れなかったが、あらためてあらすじを見直したら、面白そうな気もする。いつかまた観直すかもしれない。

 

ちなみに、この映画には原作があり、カレン・ディネーセン(作家名はイサク・ディネーセンという男の名前にしていた)が自分の体験にもとづいて書いたらしい。

 

 

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