本当のことは誰にも言わない

書けるときは書きます

ミヒャエル・ハネケ『白いリボン』(2009年)3/5点

なんか難しいし、よくわからん。

 

教師(クリスチャン・フリーデル)を語り手として、彼が若い頃に、勤めていた村の出来事を描く。

 

医師が仕掛けてあった針金で落馬した事件をはじめとして、いくつかの謎めいた事件がおこる。

 

すごい邪悪な感じなら村。牧師、医師、男爵がそれぞれ邪悪。

 

誰かに解説してほしい感じ。

 

白いリボン [DVD]

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