本当のことは誰にも言わない

書けるときは書きます

ミヒャエル・ハネケ『セブンス・コンチネント』(1989年)3.5/5点

これはなんか面白い。けど、やっぱり難しい。

 

夫と妻と娘という三人家族の三年間を描いた話。といっても、あんまり話が動く映画ではない。

 

最後に、オーストラリアに移住すると言って、家のものを片っ端から壊してゆくシーンはよい。

 

こうゆう映画について何を書いたらいいのかわからないので、これで終わり。

 

セブンス・コンチネント [DVD]

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