本当のことは誰にも言わない

書けるときは書きます

ジョン・カサヴェテス『フェイシズ』(1968年)3.5点

すごくわかりづらくて、実際よくわからなかったが、なんかよかった。

 

とにかく笑っているシーンが多い。ジョン・マーリーが出てきて、離婚したりとか。